Webinar

バイオマーカー探索から臨床へ ― Real-World Proteomics Journeys

バイオマーカー探索から臨床への応用を目指している方へ。神経変性疾患を事例に。

 日時:2026521 () 16:00 – 17:00 

Zoom Webinar 開催 (当日参加可) 15日以降はオンデマンド録画で視聴できます

概要

網羅的な解析から得られた知見をどのように臨床へつなげるのか 。バイオマーカー探索から臨床応用への移行には様々な課題があります。
1.探索で得られた候補をどう絞り込むか。
2.再現性やスケーラビリティをどう確保するか。
3.臨床研究へスムーズに移行するためのポイントは何か。
4.全体フローの中でデータサイエンスとして注意すべき点は何か。

本ウェビナーでは、アルツハイマー病および多発性硬化症の海外での事例をもとに、Olinkの技術がどのように探索から臨床への応用に貢献したかを日本語で解説します。

<主な内容>
探索からターゲット検証・臨床応用へのスケールアップ戦略
・アルツハイマー病研究における実例紹介
・多発性硬化症におけるプロテオミクス活用事例
・Olinkプラットフォームの技術的特徴と優位性

<こんな方にお薦め>
・プロテオミクスで探索から臨床応用への転換を目指すアカデミア研究者
・神経変性疾患領域で研究・開発を進めている製薬企業やバイオテック企業の方

 

meiji ma

Meiji Ma, PhD

フィールドアプリケーションサイエンティスト
ライフテクノロジーズジャパン株式会社

Olinkテクニカルウェビナー

探索から臨床へ ― Real-World Proteomics Journeys

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